• ニュース
    参照URL questant.jp

    仕事と不妊治療を両立する上で困っていること、必要なサポート、みなさんのお気持ちなどを
    お聞かせください。男性の方のご意見もおまちしております。
     

  • ニュース
    参照URL j-fine.jp

    NPO法人Fineは、平成28年度 東京都女性活躍推進大賞 優秀賞を受賞いたしました。

    本賞は、東京都が、全ての女性が意欲と能力に応じて、多様な生き方が選 択できる社会の実現に向け、女性の活躍推進に取り組む企業や団体及び個人に対して贈呈するもので、Fineは「地域分野:特定非営利活動法人その他地域を拠点に事業等を実施している団体」において優秀賞を受賞いたしました。これからも、不妊について社会に正しく理解され、不妊当事者が 社会から孤立することなく、健全な精神を持ち続けられるような活動をしてまいります。

  • 11/5 Sat イベント
    11月5日(土)に、日本生殖医学会による第61回学術講演会 市民公開講座が開かれます。不妊治療を中心に生殖医療について様々な角度から語られますので、ご夫婦・カップルでぜひお越しください。
    開催日時
    2016/11/05 Sat -
    13:30 to 16:30
    開催場所 パシフィコ横浜 会議室503 (神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1 )
    参加費/定員
    無料 / 定員 300人
  • 10/2 Sun イベント
    今年の『Fine祭り2016』はなんと全国6カ所開催! 妊活、不妊にまつわる悩み、気持ち・・・一緒に話して、そして祭りを楽しみましょう。
    開催日時
    2016/10/02 Sun - 12:30 to 2016/12/04 Sun - 16:00
    参加費/定員
    有料
  • 10/4 Sun イベント
    10月4日(日)「秋のこどもまつり(入場無料)」が江東区の ”ティアラこうとう” で開催されます。 0歳から入場可能で、コンサートや布おむつのお話など、赤ちゃんもママもパパも楽しめるイベントです。 お子さんがいるかた方だけではなく、これから妊活はじめようかなと思う方もぜひ。Fineブースでは、「妊活の情報提供」、「経血コントロール、布ナプキン」などママやプレママ向けの情報をお届けします。
    開催日時
    2015/10/04 Sun -
    10:00 to 16:30
    開催場所 ティアラこうとうと猿江恩賜公園 (東京都 江東区東京都江東区住吉2丁目28−36 )
    参加費/定員
    無料
  • 9/27 Sun イベント
    今年は全国5カ所、札幌・仙台(東北初上陸!)・東京・名古屋・大阪で開催! 不妊体験者による「体験談発表」、同じ悩みや経験を持つ仲間たちと話せる「おしゃべり会」、そして病院では聞きづらい事も専門家に相談できるスペシャリストに相談できる「不妊スペシャリスト相談コーナー」。是非、この機会をお見逃しなく。 ※開催日時は会場によって異なります。 http://j-fine.jp/matsuri/2015/matsuri.html からご確認ください。
    開催日時
    2015/09/27 Sun - 12:30 to 2015/12/06 Sun - 16:00
    参加費/定員
    有料
  • ニュース
    参照URL j-fine.jp

    NPO 法人 Fine(ファイン)が実施したアンケートで、「職場に不妊治療のサポート制度がある」はわずか6%、 92%が「両立が困難」と回答していることがわかりました。(2,265 人の回答より)

     

     

  • ニュース
    参照URL www.yomidr.yomiuri.co.jp

    山口県でも、不妊に悩む夫婦の経済的な負担を軽減するために男性の不妊治療への助成開始です。
    無精子症などの場合に精巣から精子を取り出す手術は保険適用外で、1回に20万~30万円かかります。1回につき10万円を上限に助成(所得条件あり)するようですので、山口県にお住まいの方はぜひ活用してください。

  • 2/22 Sun イベント
    「今、知っておきたい卵子の話」と「意外と身近な男性不妊のお話」という二本の講演と、不妊スペシャリスト相談ではエンブリオロジストさん、不妊症看護認定看護師さんに個別相談できます。不妊当事者限定のおしゃべり会も実施。今すぐの方だけでなく「いつかは」と思っている方や応援したい方を対象にした、妊娠・出産に関する啓発イベントです。事前にお申し込みが必要です。
    開催日時
    2015/02/22 Sun - 12:30
    開催場所 横浜情報文化センター6F情文ホール、大会議室、小会議室 (神奈川県横浜市中区日本大通11番地 )
    参加費/定員
    無料 / 定員 230人
  • ニュース
    参照URL news.livedoor.com

    NPO法人Fineは2014年に「中学・高校の学習指導要領におけるカリキュラムへの『妊娠・出産に関する正しい知識教育』の追加に関する要望書」
    『妊娠・出産に関する正しい知識教育』の追加に関する要望書」という要望書を文部科学省に提出しました。

    要望のとおり、高校1年生に配布する保健体育の副読本に不妊に関する記述が含まれることになったと発表されました。
    女性の身体のしくみを若いうちから正しく知ることができる、大きな一歩です。

  • 1/11 Sun イベント
    「エンブリオロジスト」とは、培養士、胚培養士とも呼ばれ、ヒトの配偶子(精子・卵子・受精卵など)を扱う、不妊治療になくてはならない方々のことです。 その学会が、20回目の学術講演会を記念し、市民公開講座「今後の不妊治療について共に考える」を開催します。 ワークショップなどは事前の申し込みが必要ですが、市民公開講座「今後の不妊治療について共に考える」については参加費無料、申し込み不要、当日参加可能とのことです。
    開催日時
    2015/01/11 Sun -
    16:00 to 18:00
    開催場所 すみだリバーサイドホール (東京都墨田区吾妻橋一丁目23番20号 )
    参加費/定員
    無料
  • ニュース
    参照URL www.tokyo-np.co.jp

    いよいよ東京都でも、来年度から男性の不妊治療にかかる費用に対し助成がはじまるようです。
    自己負担が半分になるよう上限十五万円を独自に助成する方針とのこと。
    体外受精と顕微授精という「特定不妊治療」を受けた夫婦のうち、男性の治療費が対象となります。
    東京都のお住まいの方はぜひ活用してください。

  • ニュース
    参照URL apital.asahi.com

    浦安市で、妊娠から出産、子育てまで切れ目のない支援を目指す、新たな取り組みがはじまりました。
    一人一人面談し、その人のための支援プランを作成するという、全国初の取り組み。
    フィンランドの「ネウボラ」という制度がモデルになっているとのこと。
    浦安市にお住まいで妊娠・出産に不安のある方は活用してはいかがでしょうか。

  • ニュース
    参照URL www.yomidr.yomiuri.co.jp

    愛知県の女性(30)が、高校時代にがん治療で生殖機能を失う前に卵子を凍結保存し、12年後、体外受精で出産したというニュースです。
    卵子を10年以上凍結保存して出産に至った珍しいケースとのこと。
    がん治療は、方法によっては生殖機能への副作用もあり将来子供を持つ事が困難になることがあります。妊よう性の温存の必要性が問われ卵子の凍結の技術が活用されています。

  • ニュース
    参照URL www.pref.yamagata.jp

    山形県では平成26年11月1日から男性不妊治療費の助成が追加されました。
    特定不妊治療の過程の一環として行われる男性不妊治療の経費に対し、4分の1(上限10万円)をこれまでの助成額に上乗せするとのこと。
    山形県にお住まいの方は活用してください。 

  • 12/7 Sun イベント
    不妊治療専門医等による「講演」、不妊体験者による「体験談発表」、同じ悩みや経験を持つ仲間たちと話せる「おしゃべり会」、そして病院では聞きづらい事も専門家に相談できるスペシャリストに相談できる「不妊スペシャリスト相談コーナー」。 もりだくさんの内容です。
    開催日時
    2014/12/07 Sun -
    12:00 to 19:15
    開催場所 東京文具共和会館 2階 B・C室 (東京都台東区柳橋1-2-10 )
    参加費/定員
    有料 / 定員 150人